第22回 日本摂食障害学会学術集会

発表者及び座長の先生方へのご案内

1. 進行情報

指定演題一般演題
発表・質疑時間 座長一任発表7分・質疑3分

一般演題に関しては、発表終了1分前、終了時にはベルを鳴らしてお知らせいたします。
円滑な進行の為、時間厳守でお願いします。
演台上には、モニター、キーボード、マウス、レーザーポインターを用意いたします。
PC上の発表ファイルをご自身で展開頂き発表を行ってください。

2. 座長の皆様へ

担当セッション開始予定時刻の30分前までに、オーシャンホール ホワイエの「座長受付」までお越しください。
10分前までには、会場内前方の「次座長席」にご着席ください。
進行はすべて座長にお任せいたしますが、遅延のないようにご協力をお願いいたします。

3. 発表者の皆様へ

<利益相反の開示>

すべての筆頭発表者は利益相反状態について、発表スライドの1枚目または2枚目(タイトルスライドの前または後)に、申告用スライドを作成し筆頭演者の利益相反について掲示してください。

<口演セッション データ受付・発表方法>
① 発表データ受付 11月8日(木)8:30~18:00
11月9日(金)8:30~12:00
② 受付場所 万国津梁館 オーシャンホール ホワイエ

口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
発表データは、Windows版 Power Point 2007・2010・2013のバージョンで作成し、
メディアまたはご自身のノート型PCをご持参ください。


<メディアご持参の場合>
  • 1)発表データは、Windows版Power Point 2007・2010・2013のバージョンで作成し、USBフラッシュメモリーまたはご自身のノート型PCをご持参ください。(MO、フロッピーディスク、その他メディアでは受け付けられません)
  • 2)作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行ってください。
  • 3)フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
    【MS・MSP明朝、MS・MSPゴシック、Arial、Century、Times New Roman】
    発表データはPC受付ハードディスクに一旦保存いたしますが、学会後事務局で責任を持って消去いたします。

<PC本体持ち込みによる発表の場合>
  • 1)Windows、Macintoshとも受付可能です。
  • 2)PCをお持込の方はデータ確認終了後、発表会場のPCオペレーター席までお持ちください。
  • 3)発表中またはその準備中にバッテリー切れとなることがあります。電源アダプターを必ずご持参ください。
  • 4)事務局でご用意する端子は、通常のMiniD-sub15ピンに対応する端子のみとなります。

<PC本体持ち込みによる発表の場合>
  • 1)Windows、Macintoshとも受付可能です。
  • 2)PCをお持込の方はデータ確認終了後、発表会場のPCオペレーター席までお持ちください。
  • 3)発表中またはその準備中にバッテリー切れとなることがあります。電源アダプターを必ずご持参ください。
  • 4)事務局でご用意する端子は、通常のMiniD-sub15ピンに対応する端子のみとなります。
  • 5)Macintoshでプレゼンテーションデータを作成される方は、ご自身のPCをお持込みください。お持込みされる場合は、PCの外部モニター出力端子の形状を必ず確認し、必要な場合は接続用の端子をご持参ください。
  • 6)SONYのVAIO・SHARPのMebius・Macなど一部の(薄型)ノート型PCにはモニター出力端子のMiniD-sub15ピンが装備されていないものがあります。この端子が装備されていないノート型PCをご使用の場合は、付属もしくは別売のアダプターを必ずご持参ください。
    ※事務局でご用意するのは、通常のMiniD-sub15ピンに対応する端子のみとなります。
  • 7)データ内に動画(PowerPointのアニメーション機能は除く)が含まれている場合はご自身のノート型PCをご持参ください。音声がある場合は、PC受付の際にお申し出ください。
  • 8)DVDをご持参される場合はバックアップとしてDVDの動画を再生できるご自身のノート型PCをご持参ください。
  • 9)発表中にスクリーンセーバー・ウイルス駆除ソフト等が作動したり、省電力機能で画面が見えなくなったり電源が切れてしまわないよう、設定をご確認ください。
  • 10) 液晶プロジェクターの解像度はXGA(1024×768)です。解像度の切り替えが必要なコンピューターは、予め設定しておいてください。
  • 11) 口演では円滑な発表に支障をきたす為、発表者ツールは使用できません。
  • 12) 念のため、発表データのバックアップをUSBフラッシュメモリーでご持参ください。

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